朱のべん

667.美の本体(講談社学術文庫)

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いよいよ、この本が切実に迫ってくるように思えます。
この飽和の後に待たせているものへの構えとして。
だから希望は捨てちゃいかんと、言って笑えるのかニッポン。

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