小西利行

1938.茨木のり子詩集(岩波文庫)

オススメするコメント
「自分の感受性くらい」「汲む」など、心をパチンと叩いてくれる、素晴らしい言葉に出逢える詩集。
男だけれど、「わたした一番きれいだったとき」を読むと、背筋がピンとする。ちょっと痛いけれど、元気になれる本だ。

オススメ人の情報
WEB
http://pool-inc.net/

Twitter
https://twitter.com/konishi_toshiyu