吉泉ゆう子

1841.Nara note(筑摩書房)

オススメするコメント
絵を描くというのは、ときにとても苦しくて、自分だけがこんな苦しんでいるのではないか?とか落ちてしまいそうになるときに、手に取ります。
そこには日々の創作の苦しみ、葛藤、メモ描き、ドローイング。
そんな奈良さんのnoteをみて、私なんて全然まだまだじゃないか!と毎回思うのです。

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