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1895.ぼくらのじかん。1(KADOKAWA)

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ぶつかって乗り越えて成長していく日常。
色んな記憶さえもやがて色あせていくけど静かに切なく温かく懐かしく響いてくるのは誰もが体験したものだから。
作者のにしださんの描くシンプルで繊細で優しい絵もとても魅力的な作品。

1896.のはなし(宝島社)


のはなし に [ 伊集院光 ]
のはなし(さん) [ 伊集院光 ]
のはなし(し) [ 伊集院光 ]

オススメするコメント
「のはなし」シリーズ。
ただ面白いだけじゃなく色んな視点で見て考察していて活字でもラジオとはまた違ったものが見られて新鮮。
落語をやっていた伊集院さんの素養が伺えるそんなシリーズ。

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