服部幸平

1741.ほぼ日刊イトイ新聞の本(講談社文庫)

オススメするコメント
「売れっ子」もいつかは「もうオマエじゃないんだよ」と社会から言われる時が来る。
コピーライターだった糸井重里氏も40代後半でそんな経験をします。
クリエイターとして先の見えない暗中模索の日々。
そんな最中にネットと出会い『ほぼ日』創刊へと向かう彼の奮闘ぶりを本人自ら語り、書きます。
多くの示唆に富むドキュメント本。

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