いとうひでみ

1255.さようなら、ギャングたち(講談社文芸文庫)

オススメするコメント
多分、ドキドキするかどうかで、自分にとって特別かどうか決めているんだと思います。
この作品は、大学生の時に初めて読んで、大変おどろいて、それからドキドキしました。
凶暴だけど少し哀しくてうんとチャーミングで、今でもやっぱりドキドキします。

1256.愛しのアイリーン(太田出版)


愛しのアイリーン(下) [ 新井英樹 ]

オススメするコメント
新井英樹が漫画の中で描く人物はいつも勝手に生きていて、そこがとても好きです。
出てくる女の人はみんな強くて魅力的で、どんな運命が待ち受けていても、ものすごく生きています。

オススメ人の情報
WEB
http://itohidemi.net/